カテゴリ:アウトドア( 32 )

冬登山

先日は久しぶりの登山
目指すは奥多摩三山のひとつ 三頭山 標高1524,5m(西峰)
都民の森の森林館~三頭大滝~ムシカリ峠~三頭山~鞘口峠を経由して戻ってくるブナの路コースを歩いてきました

紅葉の時期はとうに過ぎ山はすっかり冬景色
日陰はとても寒々しい雰囲気ですがこの時期としては暖かな陽気で登りは汗ばむほど
手袋もちょっと暑いくらいでした

マツ・カツラ・ミズナラなどの巨木が神々しいです
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途中で不思議は氷の塊を発見
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大根の薄切りのような氷が草の根元に花を咲かせるかのようにくっついているのです
帰って調べてみたら、この草は「シモバシラ」という名前のシソ科の植物で
この鰭状の氷は茎の維管束の中の水が凍って茎の外へと伸びだしたものなのだそう
一度これが出来ると茎の構造は壊れるので一年にたった一度だけこの氷の花が楽しめるというのです
どおりで初めて見るわけです 貴重な光景見ることができて得した気分

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ちょうどお昼頃に山頂到着
で、お楽しみのお昼休憩
今回のメニューはこんな感じ
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オープンサンド たまご・ベーコン・レバーペースト全部のせ~
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あんまり美味しくてちょっと休憩しすぎました 笑

さてこれからは一気に下り
といいたいところでしたが結構傾斜がきつく難所が多かったです
娘も後半はだいぶ足が疲れて木の根や岩などに躓いたり転んで尻もちつきながらでしたが
みんなで励まし声を掛け合いながらがんばりました
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行程 6,85km
標高差 569m

最後に山頂からの富士山
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また次の山目指します
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by torika-san | 2013-12-07 15:42 | アウトドア | Comments(0)

秋キャンプ

3連休はお天気に恵まれキャンプ決行
初めての秋キャンプということで夫はこのひと月ほど防寒に備えて着々と準備してきました
標高が高い朝霧高原、朝晩はかなりの寒さ覚悟でしたが厳しい冷え込みも風もなくもちろん万全な装備のおかげもあり快適キャンプになりました
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お馴染みの朝霧ジャンボリーですが富士山には雪がうっすら積もり
周囲の山々は紅葉真っ盛りで夏とはまた違った趣
サイトも前回までとは違うペット可のエリアにしたのでご近所さんのワンちゃんが美味しい匂いに誘われてちょっと遊びに来たりするのがまたおもしろかったりして

キャンプといえば焚き火
火が点るともうそこからは食べる食べる... 笑
スモーカーではチーズ、かまぼこ、ゆでたまご
ダッチオーブンでは焼きリンゴ
そして焚き火といえば焼いもでしょーというわけで先日娘が持ち帰ってきたさつまいもも炭火に投入
甘味が増してとっても美味しくいただきました
いつもの焼マシュマロはビスケットでサンド
そして欠かせないお肉!炭火焼ステーキはとってもジューシーで柔らか!!
ここまで食べ続けてさらに夕食も食べるんですからキャンプ恐るべし、です 笑

娘就寝後は大人の焚き火タイム
ホットワインで温まりました
そして22時過ぎには就寝 やっぱり健康的!!

翌朝は9時過ぎから陽射しが出始め撤収には絶好のコンディション
雨だったりすると帰宅してから大変ですからね
車に荷物を積み終えた後はちょっと散策
ハイシーズン設定ではなくチェックアウト時間も自由だったのでのんびりして帰ってきました

そして帰り道
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国道を逸れたこの道はまさに紅葉が見ごろ
車通りも少なく穴場スポット!
思わず降りて写真撮っちゃいました

すっかり秋キャンプの虜
でももう今年はスケジュール的に難しいです とほほ
次は日帰り登山計画中
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by torika-san | 2013-11-07 11:04 | アウトドア | Comments(0)

キャンプへGo!

先日の3連休は家族でキャンプ!
今年もまたまた‘朝霧ジャンボリーオートキャンプ場’
ここは高原で空もひらけており、かつフリーサイトでゆったりとした場所を確保できるのでとてものんびりでき気に入っています
昨年は生憎の雨でしたが今回はお天気最高で朝から夕方までずっと富士山を眺めることができました

今回はコロダッチ(小型のダッチオーブン)でスモークも初挑戦
手はじめにチーズとちくわで試してみましたが
桜チップの香りと香ばしさが相まった深みのある味わいはクセになります
また次回他の食材でもチャレンジしてみたいな



真っ黒な空では月が冴え冴えとした光を放ち
焚かれた炎は昼間とは違う温かさで心と体を優しく包んでくれます
とても穏やかな夜です
まわりのテントの灯りがひとつ、またひとつと消え私たちも10時過ぎにはテントへ
虫の声を近くに聞きながら眠るのもテント泊ならでは
どうやらまたキャンプの虜になってしまったようですわ

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by torika-san | 2013-09-27 22:59 | アウトドア | Comments(0)

登山~大羽根山・数馬峠

今年のゴールデンウィークのハイライト!山に登ってきました
もちろん近間
というわけで選んだのは檜原村にある標高992mの大羽根山から笹尾根~数馬峠を巡り数馬の湯温泉センターに下りてくるルート
初級者コースではありますが標高600m程のスタート地点浅間尾根登山口から
コース中の最高標高は1100mを超えその差は約500m程あり娘にとっては登り応え十分です

さっそく出発
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広葉樹の新緑から降り注ぐ木洩れ日が爽快です
途中にはベンチが設置され程よく休憩もできますし
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樹木にはこのようなプレートが掲示され楽しむことができます
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景色も広葉樹から針葉樹へ刻々と変わります
松ぼっくり、カラマツの実、大小様々のどんぐり等足元を見てもいろんな種類の樹木があることがわかります

ひっそり佇むヒトリシズカ
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そして最初のチェックポイント大羽根山山頂!
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やっぱりコレ「ヤッホー!!」

途中東京都レンジャー(東京都自然保護員さんの通称だそうです)のスタッフさんに遭遇
テンジャー(テンとレンジャーをかけて名付けられたキャラクターだそうです)缶バッジをいただきさっそくリュックにつけました
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テンジャーポーズ!?

笹尾根はその名の通り笹の道 なだらかで歩きやすいです
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数馬峠到着
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眺望最高です!!
丹沢の山々とこの日は雲が厚く山頂は見えませんでしたが雪の残る富士の山肌を臨むことができました
この景色を眺めながらランチタイム
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美味しい空気とともに味わうご飯、格別です
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さてここからは一気に下り
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木の根っこがむき出しのところは慎重に
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靴が埋まってしまうくらいの落ち葉ではしゃいでます

そして無事に下山
約5時間の行程となりました
天気予報通り途中からは雨模様となりましたがそれもまた楽し

娘よ、よく頑張ったね
また登ろうね
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by torika-san | 2013-05-06 02:23 | アウトドア | Comments(2)

パウダースノーパラダイス!!

週末は今シーズン3度目の軽井沢
そう、またまたスノーシューです
今回は先月も訪れた浅間牧場のコースをガイドさんなしで、のプラン
気温マイナス3度ながらお天気は快晴
そしてさらさらのパウダースノーとこの上ないコンディション
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どうですか?このふわっふわな感じ、伝わりますかしら

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さすが3度目!娘もこの通りひとりでぐんぐん登って行きます

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新雪に足を取られたお父さんを助けてます 頼もしいわ~

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途中コースアウトして誰の足あともついていない木々の間を進んだりできるのもスノーシューの醍醐味

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前回は何度も立ち止まりながら登った斜面も楽しそう♪
そして休憩スポットに到着~
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お湯を沸かしてミルクティーを淹れました
甘いお菓子でほっとひと息
これもスノーシューのお楽しみのひとつです
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白銀の大地に澄み切った青空、そして雄大な浅間山
スノーシュー実に楽しい!!


粉雪で迎えた翌朝
プリンスホテルのコテージエリアの木々は粉砂糖を振りかけたよう
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そして見事なつらら
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これまた恒例のキッズゲレンデで今回は新兵器導入
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何という名前の乗り物なのかわかりませんがある日主人が通販で購入し外装箱なしでプチプチに包まれたこのコがやって参りまして
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こんな風に遊びます かわいいでしょ
ソリよりも安定感あるみたいで初物に弱い娘も難なく乗りこなしてました

スノーシューは今回で今シーズンは最後と思われますが
ホントはもう1回くらい行きたいな
行けるかな
どうかな
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by torika-san | 2013-02-25 23:29 | アウトドア | Comments(0)

スノーシューで雪山登山

初スノーシューですっかり虜になった我が家では早速‘マイスノーシュー’を購入
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2度目にして雪山登山に挑戦しました
目指すは小浅間山
浅間山に寄りそうようにそびえるは標高1655メートル
登山口からの標高差は約250メートル(だったかな、確か)で約3時間のコースです
前日の高い気温と朝の急激な冷え込みで雪のコンディションは決していいものではありませんでした
そのうえ狭くところによっては急な道で娘にとっては少々過酷なものになりましたが
それでもガイドさんの先導によりいいリズムで進むことができました
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途中木々を眺めたり動物の足あとを見つけたりして息を整えます
冬の登山で大切なのは汗で身体を濡らさないこと
濡れた身体は山頂で一気に冷やされ低体温症につながるのだそうです
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森林は山頂に近づくにつれ樹木の背丈が低くなりだんだんと視界が開けてきます
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山頂の方向を指し示す看板が現れるころには雪は所々に残るだけで地肌が見え始めます
そのためそこからはスノーシューを外して持って登らなければなりません(こういうこともあるのね)
火山特有の石がごろごろしたコースをスノーブーツで歩くのはまた大変でしたがもう頂上は目前
娘も最後の力を振り絞って何とか登頂成功!!!!
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眼前に迫る浅間山と独特な姿の妙義山、さらには遠く八ヶ岳も臨むことができました
そして何と言ってもこの澄み切った青空
何にも代えがたい達成感です
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ガイドさんの用意してくれたホットドリンクとチョコレートでひと息ついた後はもう一気に下山です
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娘の足の疲労はピークに達し踏ん張りが利かずに何度も転倒しましたがめげずに起き上がり無事に帰ってきました
はじめ山頂を見上げた時には「これホントに登れるのかな?!」と少々心配になりましたが本当によく頑張りました
『モノより思い出』っていうコピーちょっと前にあったけどまさに私の気持ちそのもの
その晩お風呂からあがった娘の身体をみた時、ひとまわり逞しくなったような気がしました
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by torika-san | 2013-02-05 09:50 | アウトドア | Comments(2)

初体験!スノーシュー

3連休は軽井沢
今回は北軽井沢まで足を延ばしスノーシュー初体験
スノーシューとはいわゆる‘かんじき’の西洋版
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これを装着し冬の雪山や森を散策するというもの
初めての今回はガイドさんと一緒に浅間牧場を散策する2時間コースに参加しました
スノーシューは軽いし短いしスキー板より扱いも簡単で方向転換も楽々
手にはストックというスタイルなのでスキー気分も味わえるとっても手軽なレジャーなのです
5歳の娘もすぐに慣れてとっても楽しそう
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でも1番楽しみにしていたのは主人
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この通り雪の深いところを攻めてます

散策のお楽しみのひとつ
それは動物たちの足あとに出会えること
この辺りに出没するのはウサギ、キツネ、リス
それぞれ特徴があって見つけると「これはウサギだ」と自分でも分かるようになります
なかにはウサギのあとを追ってきたキツネの足あとが交差したりして
夜、彼らの走り回った様子を想像すると物語が浮かんで来たりします
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この蛇行している小さな足あとはネズミらしいです かわいい

森には木の種類もさまざま
青空に映える白樺はとても美しかったです
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葉が落ちた木の枝には寄生木(ヤドリギ)の姿が
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娘もガイドさんに教わりながら雪の上に落ちているカラマツ、アカマツ、ハンノキの実や山藤の種のさやを見つけてははしゃいでいました

そして森の斜面を抜け現れるは圧巻の浅間山
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真っ白に雪をかぶり悠然とたたずむその姿は活火山とは思えない程穏やかなものでした
写真には写っていませんがもう少し引きで見ると観音様が横たわっているように見えることから‘眠り観音’とも呼ばれているそうです

休憩ポイントでは美味しいコーヒーとハンドメイドのドライフルーツマフィンをいただいてパワー注入
広大な牧場の景色と白根の山々を眺めながらのコーヒーブレイクもまた楽し

やや雪は少なめでしたがお天気にも恵まれ初体験には絶好のコンディションでみんな大満足
主人はもう‘マイスノーシュー’欲しくなってました
昨日の雪で森の景色はまた姿を変えていることでしょうからまたぜひ訪れたいです

ところで
昨日は土日の暖かい天気から一転
ご存知の通りの大雪で上信越道、関越道は一部区間を除き通行止め
な、なんと下道8時間のロングドライブとなりました
それでも楽しい冬のお出かけ
さて、次はいつかな
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by torika-san | 2013-01-15 10:35 | アウトドア | Comments(2)

山ガールデビュー

キャンプシーズンがひと段落したころ「次は登山だ」といって着々と準備を進めていた主人
紅葉が見ごろを迎えたあたりで行きたかったのが予定が混んでいたりお天気に恵まれなかったりで
ようやく先週末登ってきました
幼稚園の遠足でハイキングは行ったことがあるもののそれなりの装備で山を登るのは初めての娘
来週末はおゆうぎ会も控えているしあまり無理な行程はやめてね、と主人には釘を刺しておいたので
まずは試しにと地元の山を選択
目指すは金比羅山 標高468メートル!!
武蔵五日市駅のパーキングに車を置いて出発しました

空気は冷たいものの風はなく穏やか
其処彼処に赤や黄色に染まった落ち葉が目を楽しませ
娘は持参した袋に落ち葉を拾いながらにこにこ
尾根道からは遠くスカイツリーも臨むことができました

娘のペースに合わせてだったので大人にはちょっと物足りませんでしたが
これから少しずつレベルアップしていくのも楽しみです(そのうちこちらがキツくなるのでしょうね)
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by torika-san | 2012-12-04 10:04 | アウトドア | Comments(0)

キャンプ!!

週末は家族でキャンプ
夏前あたりから主人がにわかにキャンプグッズを揃えはじめ
暑さが凌げるようになったら出かけようとほぼ毎週末アウトドアグッズ・登山グッズのショップに通っては準備を整えようやく実現しました
私と娘は初めてのキャンプでどきどきわくわく
場所は静岡県の朝霧ジャンボリーオートキャンプ場
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とっても楽しかった!!
開放的でありながらプライベートな空間が保たれ想像以上に快適
コーヒーを淹れたり編み物したり薪にする小枝を集めたり
明るいうちからのんびり夕食の準備を始めたり焚火の火を起こしたり・・・
ひとつひとつがみんな楽しかった♪
夕方からは雨が降り出し一旦は止んだものの夜半から再び雨
翌日は止む気配なくさらに激しく降って普通ならかなりテンション下がるはずなのに
そんなこと全く気にならないから不思議
キャンプの楽しさを知ってしまったということでしょうかしら
ここまでいろいろ準備してくれた主人に感謝(設営と撤収も黙々とやってくれました)
もうすでに次回を心待ちにしている娘(と私)
メニューでも考えておこう♪
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by torika-san | 2012-09-24 23:23 | アウトドア | Comments(2)

パウダースノー in KARUIZAWA

週末は今シーズン3度目の軽井沢
今回はコテージにお泊りです
2週間前ちょっと少なめだった雪もちょうど降ったばかりでゲレンデはもちろんカラマツや樅の木がそびえるコテージのエリアも一面の銀世界でした
早い時間にリフトの止まる小さなゲレンデは貸切状態でソリ遊びをしたり雪だるまを作ったり
雪合戦ではしゃいだ後はまだ誰も足を踏み入れていないふわふわの雪の上に大の字でごろーん
雪遊び満喫しました
作った雪だるまは主人が抱っこしてコテージの入り口まで運び飾ることに
耳も尻尾もつけたちょっと変わり種の雪だるま
娘が‘雪だるまのゆきちゃん’と名付けました
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夕食はついていないプランなので近くの‘トラットリアクアトロ’へ
今回のお泊りは主人の誕生日に合わせてプランニングしたものでしたので(本人が 笑)
みんなで乾杯してケーキもいただきました
ゆったり落ち着けるいい雰囲気のお店でしたよ

翌日は朝イチからキッズゲレンデでそり&チュービング
こちらも最初はほぼ貸切状態でした(早起きって素晴らしい!)
雪遊びは早めに切り上げ温泉で温まった後はアウトレットで買い物三昧♪
週末を思う存分満喫しました
お帰り近くなるころにゆきちゃんを思い出し涙・涙の娘
また来ようと約束しました

一泊二日とはいえ実際の滞在時間は26時間ほどなのに
家で普通に過ごす26時間とずいぶん違うものだと
やっぱりお出かけは楽しいな
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by torika-san | 2012-02-27 23:23 | アウトドア | Comments(2)